iTunesカードの種類・デザインについて


 
iTunesカードの種類やデザインについて解説します!

iTunesカード(コード)の種類

まず、iTunesカードにはカード型とコード型の2種類があります。
カード型はもちろん、カードが手元に届くまでは使えませんが、コード型であれば、カードがない分買ったその場ですぐ使うことができます。

iTunesカード(コード)には、1,500円/3,000円/5,000円/10,000円/バリアブルの5種類があります。

バリアブルとは、英語で「変えられる」という意味で、
つまり1円単位で金額を指定して購入できるカードです。(最低1500円)
2000円や4000円はもちろん、2345円といった金額まで、1500円~5万円の範囲内で自由に金額を選んで購入できます。

ギフトとしてカード一枚で贈りたい時や、子供がアプリ課金で使う金額分だけ買いたい時などに使えそうです!

01

ここで注意してほしいのが1500円~50000円の範囲内で自分で金額が指定できる「バリアブルカード(コード)」は、
取り扱っているところと、取り扱っていないところがある!ということです!

例えばカード型の場合は、コンビニではローソンでしか取り扱っていません。

コード型の場合は、auオンラインショップでは取り扱っていますが、ソフトバンクオンラインショップでは取り扱っていません。

場所によって違いがあるので、念のため、確認してから買いに行くことをオススメします!

iTunesカードのデザイン

iTunesコードは、画面上のデータになるので、カードはありません。

現在のiTunesカードのデザインは、2014年4月に更新され、以下のようなペンキを垂らしたようなデザインになります。

02

ちなみに以前のiTunesカードのデザインはこんな感じでした

03

※以前、更新したこちらの記事にも掲載しています。

 

 

top

サブコンテンツ

このページの先頭へ